公益社団法人 日本医学放射線学会

専門医制度

日本専門医機構認定放射線科専門医研修プログラム

<重要なお知らせ> 専門研修プログラム作成マニュアルの再改訂(Ver.4を掲載)

会員各位

平成28年2月16日

日本医学放射線学会 専門医制度委員会委員長
日本専門医機構 放射線科領域専門研修委員会代表委員
角谷 眞澄

 専門研修プログラム作成の手引として2月10日に会員専用ページに掲載した「研修プログラム作成マニュアル Ver.3」の一部をさらに改訂し、「専門研修プログラム作成マニュアル Ver.4」を作成しました(新たな修正部分は緑字)。

会員専用ページでご確認下さい。

改訂された箇所

  • 作成に際しての留意点<非常勤医について>
  • 募集専攻医数の根拠となる指導医数の記載の変更(p.8)
  • 申請書Bの指導の関与率、症例数の按分など記載方法(p.11〜14)
  • 申請書Bの「別紙1」専門研修指導医の氏名等(p.15)
  • 申請書Aの「別紙4」専門研修指導医の氏名等の注釈(p.23)
  • 申請書Aの「別紙5」専攻医受入れ人数などの注釈(p.24)

申請期日(2月29日)が迫っていますが、会員の皆様には引き続きご協力の程よろしくお願い申し上げます。

 


 

<重要なお知らせ>専門研修プログラム作成マニュアルの再改訂(Ver.3を掲載)

会員各位

平成28年2月10日

日本医学放射線学会 専門医制度委員会委員長
日本専門医機構 放射線科領域専門研修委員会代表委員
角谷 眞澄

専門研修プログラム作成の手引として2月5日に会員専用ページに掲載した「研修プログラム作成マニュアル Ver.2」に一部不備がありましたので再度改訂し、「研修プログラム作成マニュアル Ver.3」を作成しました。

会員専用ページでご確認下さい。

会員の皆様には、引き続きご協力の程よろしくお願い申し上げます。

 


 

<重要なお知らせ>専門研修プログラム作成マニュアルの一部改定

会員各位

平成28年2月5日

日本医学放射線学会 専門医制度委員会委員長
日本専門医機構 放射線科領域専門研修委員会代表委員
角谷 眞澄

専門研修プログラム作成の手引として2月4日に会員専用ページに掲載した「専門研修プログラム作成マニュアル」に一部不備がありましたので、当該ページ(P6, 7)を改定しました。 会員専用ページでご確認下さい。
また、研修プログラム作成の際に、書き換えてはならない箇所を蛍光ペンで示した「研修プログラムの書き方」も提示します。
会員の皆様に、引き続きご協力の程よろしくお願い申し上げます。

 


 

<重要なお知らせ>専門研修プログラム申請書の変更と作成マニュアルの掲載

会員各位

平成28年2月3日

日本医学放射線学会 専門医制度委員会委員長
日本専門医機構 放射線科領域専門研修委員会代表委員
角谷 眞澄

日本専門医機構に提出する「申請書A及びB」の放射線科指定一覧表の一部を機構の承認を得て変更しました。 これに合わせ「モデル専門研修プログラム(上書き用)」の一部変更も承認されました。
 つきましては、これらのファイルを差し替えましたので、学会ホームページの会員専用ページからダウンロードして下さい。モデル専門研修プログラムの修正箇所は、PDFファイルで赤字で示してあります。
 二次審査を行う日本専門医機構の専門研修プログラム評価・認定部門委員会は、「一部変更を加えた新しい申請書A及びB」しか受け付けませんので、ご留意下さい。 すでに公開した申請書を用いて専門研修プログラムを作成終了あるいは作成中のプログラム統括責任者におかれましては、誠に恐縮ですが新しい申請書に記入し直してください。
 なお、専門研修プログラム作成の利便性を高めることを目的に、新しい申請書に即した「専門研修プログラム作成マニュアル」も掲載しましたので、是非ご活用ください。 研修プログラム作成ならびに申請書記入に際しての留意点が詳細に記載されています。
 書類の提出期限が2月末日と極めて短期間ではありますが、ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。

 


 

 

会員各位

平成27年12月24日

放射線科専門医制度委員会委員長 角谷眞澄

 放射線科領域専門研修プログラム整備基準と関連書類が平成27年12月2日付けで、さらに放射線科領域モデル専門研修プログラムが平成27年12月14日付けで、日本専門医機構(以下、「機構」という。)により、それぞれ正式承認されました。下記の関連ファイルを会員専用ページにアップロードしますのでご確認ください。
 研修施設群の基幹施設(研修プログラムの統括責任者)は、研修プログラムを機構に申請し認定を受ける必要があります。専門研修プログラム整備基準を十分にご理解の上、モデル専門研修プログラムを参考に専門研修プログラム作成をお願いします。作成に際しては、機構のホームページも参照いただければ幸いです。

http://www.japan-senmon-i.jp/program.html

 申請期間が短くなっていますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

モデル専門研修プログラムの承認について(日本専門医機構より)

<スケジュール>

  • 研修プログラム申請受付期間:平成28年1月12日~平成28年2月29日
  • 放射線科領域研修委員会1次審査:平成28年3月31日迄予定
  • 機構研修プログラム評価・認定部門2次審査:平成28年8月末日予定
  • 放射線科領域専攻医募集開始:平成28年9月予定

A. 研修プログラム

  • 放科研修プログラム整備基準
  • 放科モデル研修プログラム
  • 放科モデル研修プログラム(上書き用)
  • 専門研修プログラム申請書A
  • 専門研修プログラム申請書B(連携施設概要)

B. 研修カリキュラム

  • 放科専門研修カリキュラム
  • 放射線科専門医研修カリキュラムガイドライン2015年版

C. 研修手帳・研修マニュアル

  • 放科専攻医研修手帳
  • 科専攻医研修マニュアル
  • 放科指導医マニュアル

D. 評価票(専攻医用)

  • 放射線科プログラム評価票(専攻医用)
  • 放射線科指導医評価票(専攻医用)

E. 申請書送付先

〒113-0033 東京都文京区本郷5丁目1番16号 VORT本郷
日本医学放射線学会 気付
日本専門医機構 放射線科領域研修委員会 宛

以上

関連ファイルは会員専用ページよりダウンロードいただけます

日本専門医機構認定・放射線科専門医更新基準に関してはこちらからご確認ください。